10月1日
大事に育てたスイカがついに収穫の時を迎えました。
最初に実った2つのスイカは鳥につつかれてしまいましたが、
3つめのスイカは、鳥から守るための網をかぶせたため、順調に育ちました。
中秋の名月の日に切ってみると、なんと、黄色い中味が姿を現しました。
10月1日
大事に育てたスイカがついに収穫の時を迎えました。
最初に実った2つのスイカは鳥につつかれてしまいましたが、
3つめのスイカは、鳥から守るための網をかぶせたため、順調に育ちました。
中秋の名月の日に切ってみると、なんと、黄色い中味が姿を現しました。
図書ボランティアの方々が作ってくださった「秋」です。
しかけを動かすとうさぎがおもちをつきます。
右の写真は少し見にくくなっていますが、臼からおもちがのびているのです。
「読書の秋」。子どもたちはどんな本を読むのでしょうか。
9月16日
体育館の東側にニチニチソウがきれいに咲いています。
本校の職員が春に種をまき、大切に育てました。
本校は9月に花をつける植物が少ないのです。貴重な存在です。
9月10日
稲穂が出て実りの秋を迎えています。
これからどんどん養分が送りこまれ、穂が垂れ下がっていきます。
稲穂が黄金色に変わり、収穫の時期を迎えるのが楽しみですね。
| 3年生教室前の廊下 | 1年生教室前の廊下 | 職員室前の廊下 |
厳しい残暑が続きますが、秋の雰囲気を感じることができる掲示物に出会いました。
「秋の七草」、「お月見」、「すすき」。いずれも秋を思い起こさせるものですね。
9月も中旬を迎えます。涼しく、爽やかな気候になってほしいですね。
9月3日
6年生は、毎年二宮果樹公園にて梨の収穫体験を行っています。
しかし、今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、残念ですが収穫体験が中止となりました。
そこで、果樹公園の方々が、6年生に梨とぶどうを送ってくださいました。
梨は「豊水」と「菊水」の2品種、ぶどうは「ハニーシードレス」です。
二宮果樹公園の皆様、どうもありがとうございました。
9月3日
大切に育てているスイカに鳥よけの網をかけました。
その下で2つめのスイカが順調に育っています。
収穫できるまで大きく育つといいですね。
そして、3つめ4つめの実がなることを願っています。
9月1日
今日から9月。
5年生のバケツ稲が順調に成長し、スズメ対策としてかかしと網を取り付けました。
これからいよいよ実りの秋を迎えます。
このまま順調に実ってくれることを願っています。
8月27日
順調に育っていたスイカが、何者かに食べられてしまいました。
鋭くとがったようなもので開けられた穴もあったので、鳥のしわざかもしれません。
まだいくつか小さいスイカが育っているので、早めの対策を考えないといけませんね。
8月24日
今、2年生は国語で「スイミー」の学習をしています。その学習に合わせて、
図書ボランティアの方々が「スイミー」の最後の場面を作ってくださいました。
小さな魚1ぴき1ぴきが集まって大きな魚のふりをする様子が表されています。
その他に、物語に登場してくるくらげやいそぎんちゃく、わかめもありますよ。
読んだ場面を想像することが楽しくなりますね。